
インターネットを使い、時間や場所の制限がない気軽な環境で“親力”や“家庭環境”を把握する、子どもを持つ親のためのシステム。高性能分析機能を搭載しているため簡単なチェック作業で細かな結果が表れ、その結果は親の不安や家庭の問題点を解消する材料になります。
※PVCLは“父親力”“母親力”を個別に判定することができ、それぞれに異なった80の設問が設定されています。

| 安価な費用で心理適性検査を受けることができ、親子の心の健康管理の材料を得ることができます。 |
| SSL暗号化通信とID・パスワードの発行による個人情報の徹底管理により、安全な運用が可能です。 |
| インターネットを利用した気軽なシステムで、時間や場所を限定せずに即時性のある分析が可能です。 |
| “親力”や“家庭環境”の変化を継続して出すことができ、ご本人とお子様のメンタルヘルス、環境改善に取り組むことのできる機能です。 |
| 名称 | PVCL(Parents Voice Check List) |
|---|---|
| 問題構成 | 60問 |
| 特別監修 | 多湖 輝(東京未来大学学長、千葉大学名誉教授、心理学者) |
| 監修 | 織田村 佳之(神奈川県人権擁護委員連合会会長、元全国高等学校校長協会理事) 本田 景三(東京大学医学部修了、心理学博士、名誉東洋医学博士) 高永 哲也(京都大学大学院修了、医学博士、工学修士) 宮原 勅治(京都大学大学院医学研究科修了、米国PMI認定PMP国際資格、神戸市立中央病院医療情報部チームリーダー) 安川 雅史(心理学博士、心理療法カウンセラー) |
| 企画制作協力 | 北海道医療大学看護福祉学部 向谷地研究室 |
| 製作・運営 | 特別非営利活動法人 次世代育成ネットワーク機構 |