
インターネットの特性により低価格で均質なオペレーションを実現し、
今までは難しかった『こころの健康管理』を容易にします。
| 従業員1回当たり、数百円でメンタルヘルス対策の全社的な、かつ包括的な取り組みが可能になります。 |
| 集合研修やセミナーのように時間や場所を限定しないため、業務時間のロスを最低限に抑えることが可能となります。 |
| SSL暗号化通信とID・パスワードの発行による個人情報の徹底管理により、安全な運用が可能です。 |
| ストレスレベルの比較、全社的な経年変化管理により、社内メンタルヘルス改善に必要な指標データが収集可能です。 |
現在採用選考などで実施されている適性検査(性格検査・パーソナリティ検査・能力検査・職業適性検査等)や、従業員のメンタルヘルス対策としてのストレス耐性・行動特性検査では測定しきれない、『こころの健康状態』の把握が、 MVCLによって可能となります。
(また、こころの見えにくい部分を見極めるMVCLを、現在導入している適性検査に+αすることで、より信頼性のある従業員の確保に貢献します)